特ダネ!速報

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    速報ヘッドライン




    2020年03月

    1: : 2020/03/30(月) 23:07:32.26
    穴水町で、「春告魚(はるつげうお)」とも呼ばれるイサザの水揚げが徐々に増えてきた。開催中の「穴水まいもんまつり春の陣いさざまつり」(町観光物産協会主催、北國新聞社共催)では、家族連れらがイサザ料理に舌鼓を打つ姿が見られる。



     町内では四つ手網を使ったイサザ漁が春の風物詩となっている。1日の解禁直後はわずかだった水揚げ量は、下旬に入ってじわじわと上向いてきたという。



     川島の料亭「雁月(がんげつ)」では29日、フルコースが提供され、来店客が躍り食いや卵とじなど全8品を味わった。



     能美市から家族4人で訪れたパート女性(56)は、初めて躍り食いを体験し「ちょっと残酷だと思ったけど、キトキトで喉ごしがとても良い」と話した。



     いさざまつりは4月20日まで町内の10店で開かれ、前日までに予約すれば、フルコースが税別3800円で味わえる。単品のみ対応の店もある。

    2020/03/30 01:42
    https://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20200330103.htm
    no title

    【【石川】旬のイサザに舌鼓 穴水、水揚げ上向き】の続きを読む

    1: : 2020/03/30(月) 23:14:00.96
        ____
       |_お肉_|
       ヽ(´・ω・)ノ <うるせぇ、お肉券ぶつけんぞ
         |  /
         UU
    no title


    自民党農林部会や水産部会が実現をめざしていた「お肉券」「お魚券」の構想が、頓挫した。新型コロナウイルスの感染拡大に対応するために政府が検討中の経済対策に盛り込もうとしていたが、同党政務調査会が30日とりまとめた経済対策への提言に盛り込まなかった。ネット上で「族議員批判」などが相次いだためで、支援は在庫を減らすためのイベントなどの補助にとどめる見通しだ。

    両部会が26日にそれぞれまとめた対策案では「お肉券」「魚介類を対象とした商品券」の発行を求めると明記していたが、政調の提言では「購入支援の取り組み」にトーンダウンした。

    https://www.asahi.com/amp/articles/ASN3Z6R2DN3ZULFA043.html?__twitter_impression=true

    【【............】「お肉券」「お魚券」構想頓挫 自民の経済提言に入らず ネットでの批判受け】の続きを読む

    1: : 2020/03/30(月) 23:42:58.61
    ソースはNEWSZERO

    【【速報】海上護衛艦と中国船が衝突】の続きを読む

    1: : 2020/03/30(月) 21:50:47.45
    会見より
    https://www.youtube.com/watch?v=T9WNJnXw2MM&feature=youtu.be



    西浦氏=国のクラスター班

    記者「夜の特定業種に絞って、クラスター形成の分析をした根拠はあるのか?」
    記者「夜の接待飲食店以外にもクラスターが発生している可能性はないのか?」
    西浦「特定業種に関連することが疑われる患者さんたちが、確実にここで感染したという瞬間は見えない」
    西浦「が、行動履歴を聞く限りでは他の店には行っておらず、夜の街で複数軒の店に行ってる人がけっこういる」
    記者「それは夜の接待飲食店?レストランとか性風俗店とか、そういうところではない?」
    西浦「飲食業であったり、あるいは性風俗業ではなく、接待飲食業で夜間から早朝にかけて集中して感染者が見られたので分析をした」

    ★1が立った時間 2020/03/30(月) 21:04:41.57
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1585569881/

    【【東京都会見】「飲食店ではなく、性風俗店ではなく、接待飲食店で集中して感染者がみられる」】の続きを読む

    1: : 2020/03/30(月) 22:15:11.12
    もう、楽しい毎日は戻ってこない
     日本では先週末、ようやく東京都が外出自粛の呼びかけを行いました。しかし、海外在住の日本人は、このような日本の「ゆるい対策」にドン引きしている人が大半です。

     現在、私が住んでいるイギリスを始めとする欧州では、空気は何とも重苦しく、「もうコロナ以前の世界は終わったのだ」という意識の人が大半です。

     もう、あの平和で気楽な世界は戻ってこないのです。

     我々は現在、世界中を舞台とした大戦争の最中にいます。

     これはただの「感染爆発」ではありません。はっきりいって、第3次世界大戦です。煽っているわけではありません。大げさなわけでもありません。

     これは残酷な事実です。我々はこのウイルスに試されているのです。

     世界大戦はテロリストとの戦いでもなく、スカイネットとの戦いでもありませんでした。相手は理性も交渉も全く通用しないウイルスだったのです。よくできたSF 映画もパニック小説も吹き飛ばしてしまう現実です。

     どうか日本の皆さん、この深刻さと恐ろしさに気が付いてください。 これはただの病気ではないのです。

     震災の時は、揺れが収まれば生活を立て直すことが可能でした。 原発事故も、何とか最悪の状況を乗り越えることが可能でした。

     しかしウイルスは違うのです。 ワクチンも治療薬もない現在、この感染爆発を抑えることはできません。

     誰も止めることができないのです。

    今の日本は「3週間前のイギリス」
     日本の今の状況は、3週間前のイギリスと似ているように感じます。

     イギリスでは、先々週まで人々はごく普通の生活を送っていました。

     一部の注意深い人たちは、中国やイタリアの状況を気にしていたために、 手を洗う回数を増やしたり、パーティーや飲み会をキャンセルし始めました。

     ところが多くの人は、「航空券が安くなっているからイタリアに遊びに行こう」とか、「春先のイベントはどうしようか」という話をごく普通にしていたのです。

     子供の学校の行事だって、ごく普通に行われていました。

     私の5歳になる子供は、同級生達とお城に遠足に行ってきたばかりでした。

     普段と違うことといえば、その遠足に参加した子供の何名かが週末に激しい咳をするようになったこと、学校を欠席する子供が増え始めたことです。

     しかし「よくある風邪を引いただけね」と言っている人が大半で、新型肺炎と結びつける人は誰もいなかったのです。

     新型肺炎のことを気にしてパニック状態になっていたのは、イタリア人の親だけでした。この人は、親たちの間では「大げさな人」と扱われ、激怒した彼女が保護者用メーリングリストに投稿した内容は、「大変無礼だ」という風に扱われていたほどでした。彼女は、危機が迫っていることを多くの人に訴えたかっただけでした。

     しかし当時は、誰もまともに取り合おうとしなかったのです。

    家族にも「神経質すぎ」と笑われた
     その親たちの中には現在、新型コロナウイルスの患者を受け入れている病棟で働いている医師もいました。つい2週間前までは、医師でさえマスクも何もつけずに、他の人と50cm以内の距離で大声で話していたのです。子供の誕生会やディスコパーティーを盛大にやる人達もいました。ディスコパーティーに子供を参加させなかった我が家は、「変わった家族」という扱いをされました。

    全文はソース元で
    3/30(月) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200330-00071456-gendaibiz-eurp
    no title

    【【新型ウイルス】「日本も3週間後、地獄を見る」まるで戦争…欧州に住む日本人の警告】の続きを読む

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