特ダネ!速報

掲示板で話題のネタやニュースをまとめて紹介しています。

    速報ヘッドライン




    テクノロジー

    1: : 2020/03/21(土) 22:33:06.44
    タイ首都バンコクのチュラロンコン大学で新型コロナウイルス患者の観察用にプログラムされた「忍者ロボット」
    no title


    【3月20日 AFP】新型コロナウイルス感染拡大の最前線で過重な負担がかかっている医療従事者の健康を守るため、タイの病院では職員の代わりに体温測定を行う「忍者ロボット」が導入されることになった。

     つやの無い黒いボディの忍者ロボットは当初、回復途上の脳卒中患者らを観察する目的で作られたが、世界で9000人近くを死に追いやった新型ウイルスとの闘いのため、急きょ転用が決まった。

     忍者ロボットはすでに首都バンコク市内と近郊の四つの病院で導入されており、医師や看護師が患者とビデオ通話できるようにするなど、感染リスクの軽減に役立っている。

     チュラロンコン大学(Chulalongkorn University)のウィブーン・セーンウィーラパンシリ(Viboon Sangveraphunsiri)教授によると、医者らが忍者ロボットによって「病室の外から中の患者と会話をすることができる」という。

     今後、忍者ロボットは患者に食事や薬を運べるように改良され、最終的には病棟の消毒にも利用できるようになるという。

     ウィブーン氏のエンジニアチームはさらにタイ各地の病院10か所に派遣するため、忍者ロボットの製作を急いでいる。(c)AFP/Pitcha DANGPRASITH and Lillian SUWANRUMPHA

    https://www.afpbb.com/articles/-/3274304?cx_part=top_focus&cx_position=3

    【新型コロナとの闘いに「忍者ロボット」参上、タイ病院で活躍 職員の代わりに体温測定】の続きを読む

    1: : 2020/03/21(土) 12:18:00.53
    マイクロソフト社のオペレーションシステムであるウィンドウズ10が10億ユーザーの大台に達した。このことに関して、マイクロソフト社の生産デレクターであるパノス・パナイ氏は自身のインスタグラムのティーザーにそのグローバルアップデートについて発表した。

    マイクロソフト社はウィンドウズ10のインターフェイスを大規模に変更し、ユーザーが期待する新しいアイコンや「スタート」ボタンメニュー、様々な刷新を図っている。

    リリースの日程は現在まだ明らかにされていない。

    1月14日、マイクロソフト社は公式に自社オペレーションシステムのウィンドウズ7のサポートを終了した。

    ウィンドウズ7は2009年にリリースされ、ウィンドウズ10がリリースされた2017年まで市場を独占していた。

    https://cdn1.img.jp.sputniknews.com/img/321/50/3215084_0:193:3000:1816_1000x0_80_0_1_8d3e402e4e77f63bc264091b2171daf3.jpg.webp
    https://jp.sputniknews.com/science/202003217286811/

    ★1:2020/03/21(土) 07:37:51.95
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1584743871/

    【Windows10が10億ユーザーに到達 それを祝してマイクロソフト社がメジャーアップグレードと発表★2】の続きを読む

    1: : 2020/03/19(木) 22:55:42.34 _USER
    血管の「老化」が糖尿病の引き金? マウス実験で実証
    後藤一也 2020年3月18日 11時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASN3K4QYYN2KPLBJ00H.html
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/

    ※■記事全文

     血管の「老化」が糖尿病をひきおこすことを、神戸薬科大学などの研究チームがヒトの細胞やマウスの実験で突き止めた。
    血管の老化を抑えることで、健康な生活が送りやすくなる可能性がある。

     加齢で機能が低下した細胞は炎症を起こす物質を出し、様々な病気をひきおこす。
    その中でも、血管の細胞は重要だ。体内の血管はつなげれば地球2周半にもなるとされ、量が多い。

     だが、血管の細胞の老化がどう病気をひきおこすかはわかっていなかった。
    そこで同大の池田宏二准教授(循環器内科)らは、血管の内側の「血管内皮細胞」に注目。若い細胞と、50回近く分裂して老いた細胞から出る物質を比べた。

     すると、老いた細胞から出る物質によって、脂肪細胞が早く老化し、血糖値を調節するインスリンがはたらかなくなった。
    膵臓から出るインスリンは、血糖値を調節するため、脂肪細胞に糖を取り込ませる。脂肪細胞でインスリンのはたらきが弱まると糖尿病になりやすくなる。

     また、血管内皮細胞だけを老化させたマウスは、生後20週の時点でインスリンのはたらきが悪くなった。
    こうした変化は、通常のマウスだと生後1年ぐらいで起きる現象だ。老いた血管から出る物質が、異常を引き起こしている可能性がある。

     チームは、血管の老化を遅らせることができれば、様々な病気を減らせると期待する。

     研究成果は(https://doi.org/10.1038/s41467-020-14387-w別ウインドウで開きます)で読める。(後藤一也)

    ■関連スレ 糖尿病
    【研究】糖尿病は「脂肪が肝臓からすい臓にあふれ出して」発症するということが判明 2019/12/25
    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1577234796/l50
    【臨床栄養学】1日18時間の絶食で寿命が延びる?肥満や糖尿病に改善効果 米研究[12/26]
    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1577578943/l50

    【【発見】血管の「老化」が糖尿病の引き金?】の続きを読む

    1: : 2020/03/18(水) 00:03:23.29 _USER
    米グーグルは17日、小中学生にパソコンなどを配置する「GIGAスクール構想」に対応した支援サービスを始めたと発表した。パソコンメーカーと協業してグーグルの基本ソフト(OS)を搭載した安価なパソコンや、クラウドを利用した学習用のソフトを提供していたが、それらの扱う教師向けの研修を無償で提供する。

    「グーグルGIGAスクールパッケージ」は、グーグルのOS「クロームOS」が搭載された指定のパソコン「クロームブック」を導入した学校に無償でソフトや研修を提供する。

    パソコンはNECや米デルなど6つのメーカーから14機種。販売価格は文部科学省の想定する4万5千円以内に抑えている。グーグルが提供するオンラインサービス「G Suite(ジースイート)」の教育機関向けが無償で利用できる。

    17日から「キックスタートプログラム」を始めた。GIGAスクールパッケージを導入するすべての自治体に、無償で現地研修を提供する。都道府県や市町村など自治体の大きさなどは問わない。端末の設定やジースイートの授業でどのように活用すればいいかなどを教員に教える。

    グーグルの教育事業担当グローバルディレクターのジョン・バンバキティス氏は「クロームブックを導入した町田市では、教師の業務時間を半年間で1日1時間節約できた」と語る。パソコンの導入は生徒の学力向上だけでなく、教師の働き方改革にも効果が見込めると主張している。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56920750X10C20A3X30000/

    【【教育】グーグル、中学校教師に無償パソコン研修】の続きを読む

    1: : 2020/03/15(日) 22:32:00.78 _USER
    no title


     タイヤメーカーのGoodyearは、新世代タイヤのコンセプトデザインとして、すり減ったトレッドの溝(グルーブ)を自動的に修復するタイヤ「Goodyear reCharge」を発表した。

     reChargeは、ホイール中央に装着するカプセルから生分解性のある材質(コンパウンド)をトレッドへ供給することで、グルーブを復活させてトレッドパターンを自己修復できる。これにより、溝の浅くなったタイヤを交換する作業が発生しなくなる。

     このreChargeのトレッドを保持する部分は、現行タイヤのような空気圧で支える必要がない。そのため、軽量化が可能で、偏平率を高くできる。そして、空気圧を管理する手間がかからないうえパンクの心配がない、メンテナンス性に優れたホイールが実現可能という。

     さらに、走行条件に応じてコンパウンドを変えることも可能で、季節や路面状況などに最適なコンパウンドを選べるようになる。たとえば、冬に備えて雪道用スタッドレスタイヤへ交換するのではなく、あらかじめ低温用コンパウンドカプセルを装着しておく、といった対応も考えられる。

    https://japan.cnet.com/article/35150570/

    【【大発明】グッドイヤー、すり減った溝が自己修復するタイヤを発表】の続きを読む

    このページのトップヘ