特ダネ!速報

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    速報ヘッドライン




    社会

    1: : 2020/07/01(水) 04:07:09.04 _USER
     日本が文在寅政府の北朝鮮と中国への外交姿勢を理由に「拡大G7」への参加の阻止に乗り出したのは、韓国を以前のように戦略的利害を共有する“大事な隣人”ではなく、日本と世界観を異にする”潜在的競争者”とみなす意味を含んだ重要な立場の変化といえる。実際、日本は2018年1月、北朝鮮の核問題を解決するための南北対話と朝米交渉が始まって以来、朝鮮半島平和プロセスを絶えず警戒し、対話の進展を事実上妨げてきた。最近出版された米国のジョン・ボルトン前国家安保担当大統領補佐官の回顧録を見ても、安倍首相はトランプ大統領と頻繁に接触し、北朝鮮が主張する「行動対行動」による段階的アプローチを受け入れてはならないと何度も説得する内容が数回登場する。大統領府の高官はハンギョレの電話インタビューで、「日本の公式立場が発表されれば、背景や真偽などを判断できるだろう」という慎重な立場を示した。

    http://japan.hani.co.kr/arti/international/37066.html

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    1: : 2020/06/17(水) 20:00:35.86
     中国が発生源とされる新型コロナウイルへの感染が世界中に拡大したことによるイメージ悪化を解消しようと、中国共産党指導部は、各国にマスクや医療用品などを贈る「マスク外交」を大々的に展開した。当初は歓迎もされたが、その後はマスクなどの品質が基準を満たしていないことが発覚し返品の山となった。

     このため、中国ではマスク用原料の不織布「メルトブローン」の価格が暴落し、一時は1トン45万元(約765万円)まで高騰した価格も2000元(約3万4000円)と225分の1になり、マスク製造会社は操業停止に追い込まれていたことが分かった。中国紙『新京報』などが報じた。

     中国製マスクが国際的な医療基準を満たしていないことを最初に明らかにしたのはオランダだった。オランダ保健省は3月28日、中国から届いた130万枚のマスクについて「フィルターに欠陥があり、顔にもフィットできない『粗悪品』」と断定し、中国に送り返した。

     これをきっかけに、他の国々も次々と中国製マスクは不良品だとして、市場に出回らないように処分するなどしている。オーストラリア政府は4月初旬、約80万枚を税関で押収。フィンランド政府も4月8日、中国から200万枚のマスクは「すべて不良品」と認定。EUは「中国製マスクは濾過率が不足しており、感染のリスクが高まる可能性もあり、使用しないように」と警告。カナダ政府も4月下旬、100万枚を送り返した。

     極めつけは米食品医薬品局(FDA)で、5月7日、中国企業60社以上に対して、米国市場に向け高性能マスク「N95」を輸出する許可を取り消したのだ。

     これらの影響をもろに受けたのがマスク製造関連の中国企業だ。各国政府によるあまりに厳しい対応に、中国政府が指導に乗り出し、ほとんど企業が操業停止処分を受けることになった。

     これが、メルトブローンの価格暴落理由である。さらに、マスクの製造機械も一時は通常価格の12.5倍の15万元と跳ね上がったが、マスクの製造がストップすると、値が付かず、業者は鉄くず同然の価格で処分せざるを得なくなったという。いまやマスク製造会社の大半は大赤字を抱えて、ほとんどが倒産状態だ。

     ネット上では「自業自得だ。市場を甘く見ていた、つけが回ってきた。中国企業の安かろう悪かろうという体質を変える良いチャンスだ」などのコメントが書き込まれている。

    ポストセブン
    2020.06.17 07:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20200617_1570064.html





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    cult_kyoudan


    1: : 20/04/08(水)14:50:06
    95年4月から、新宿駅に3回も青酸ガス噴霧装置が仕掛けられた。その内2回は故障。
    最後の一回は装置が作動した。1万5000人の致死量の青酸ガスが発生する筈だったが、駅職員に発見され未然に阻止された事件。


    ヤバすぎない?

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    1: : 2020/05/31(日) 08:45:40.15
    no title





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    medical_mask_syoumen


    1: : 2020/06/01(月) 16:46:23.34
    2020.6.1 15:02

     取得価格を超える価格でマスクを転売したとして、岡山県警倉敷署と同県警生活環境課は1日、国民生活安定緊急措置法違反(衛生マスクの転売の禁止)の疑いで、高松市伏石町のハウスクリーニング会社役員、藤井淳希容疑者(34)を逮捕した。

     新型コロナウイルスの感染拡大に伴うマスクの品薄で同法が改正され、今年3月15日からマスクの高額転売は禁じられている。同法違反での逮捕は全国で初めて。

     逮捕容疑は今年4月29日、輸入販売業者からマスク7万枚を1枚44円(計308万円)で仕入れて岡山市内で知人の自営業男性(38)に1枚49・5円で1万4千枚(計69万3千円)を転売、同月30日に倉敷市内で別の自営業男性(38)に1枚50・6円で2千枚(計10万1200円)を転売したとしている。

     同署は藤井容疑者の認否を明らかにしていない。4月下旬、「県内の駐車場でマスクを販売している露天商がいる」などと情報提供があり、発覚したという。

    ソース https://www.sankei.com/west/news/200601/wst2006010019-n1.html





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